2009年10月11日日曜日

メランコリー

曇りでしたから、晴れているの日の後で、昨日は悲しそうでした。コルセロラ丘で自転車に乗りながら、私は友達と天気の話しをします。私は曇りは好きですが、悲しみは好きではありません。

4 件のコメント:

静子 さんのコメント...

空の雲は、季節によって異なる顔を見せますよね。秋の雲はすこし寂しそうな顔を覗かせます。だから秋の曇りの日は気分も少し下向きになってしまいがちですね。

うって変わって秋晴れの日は、空気もぴ~んと張って、透き通るように晴れた空になると思います。秋晴れの日は、色づいた木の葉が太陽の光を反射させて紅葉がきらきらと光るように思えます。

フランシスコ さんのコメント...

でも、スペインは日本ほどきれいな色の秋の葉が多くないそうですね。

しかし、いつも秋になると、落ちた木の葉の写真を撮りたいです。まだたくさんがないけれど、明日天気が悪くても写真を撮りに行きます。

静子 さんのコメント...

どんな落ち葉の写真をブログに載せるのか楽しみにしています。
ニューイングランドの紅葉は有名なようですが、私にとってはやはり日本の紅葉の方が風情があって好きですね。
禅寺など紅葉の間をぬって歩くと心が落ち着きます。でも、残念なことに紅葉シーズンに日本にいることはほとんどありません。

フランシスコ さんのコメント...

「紅葉」は面白い言葉ですね。知りませんでした。
特に日本の森で木の葉は秋に紅葉しますね。

今朝新聞を買って来る時に、あまり落ちた葉が見えませんでした。