2011年11月15日火曜日

帽子の店

現在は、帽子を被っている人が少ないですが、バルセロナの中心にもう帽子の店があります。この写真にも見られようにこんな店は古いです。

3 件のコメント:

静子 さんのコメント...

時代の移り変わりで、服装文化も変化していくものです。”古き良き時代”とばかりは必ずしも言えませんが、ある時代によく見かけられた店などが少なくなるのは、悲しい気持ちになりますね。と同時に古い店が残っていると、懐かしさがこみ上げて、タイムマシンにのって何年か昔に戻ったような“楽しい“気分にもなれますね。
昔の職人たちによって作られたものは、ものの質もいいですよ。やはり人間が手をかけて作ったものは、機械で大量生産された物より、品質がいいです。

こり さんのコメント...

私もいい帽子が欲しいなぁと思いますが、なかなかかぶる機会がないため購入するまでにはいたりません。

Francisco さんのコメント...

静子さん、その通りですよ。

一般的に言えば、古い店の物は品質が良いです。でも、少なくても、まだそんな店がありますね。