2013年11月24日日曜日

クリスマスタイムのライト

もうクリスマスタイムのライトをつけました。色々な文化の人々がこの辺りに住んでいるので、最近キリスト教の形がないことになりました。でも、クリスマスタイムは、キリスト教の時間ではないんですか。

2 件のコメント:

静子 さんのコメント...

宗教の違いに政治的色合いが絡んでくることが多いけれど、救世者の誕生を祝う時には、あまり政治的な配慮をするのはよくないと思いませんか。でなければ、宗教的意義が失われてしまいますよね。
民族の違いと同様、宗教の違いもお互いに尊敬視して、相違も受け入れればいいのですが、人間社会は複雑ですね。摩擦が多すぎます。
街にクリスマスのイルミネーションが輝き始めると、やはり年の瀬が迫りつつという感じを受けてしまいます。2013年のゆく年、2014年の来る年に個人個人いろいな想いを馳せることでしょう。しかし、年令を重ねる度に1年の時間敵感覚が速くなってしまします。

フランシスコ さんのコメント...

全ての宗教の信念は尊敬されたほうがいいと思います。でも、この国の大部分の人の宗教の象徴が隠れなくてもいいです。私は子供のころからクリスマスタイムのライトに象徴を見たことがあります。
その上、いる人はクリスマスタイムより「冬の休み」と呼んでいます。意味がないと思います。